オフィス不正入室とその対策、犯行手口から考える防犯対策。

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オフィスでの盗難被害は金品のみならず、個人情報や重要データの流出に及び、その犯行は内・外部者問わず実に多種多様です。
ここでは被害のデータとその対策をご紹介しています。

あなたのオフィス、セキュリティは万全ですか?

オフィスにおいての犯罪被害として、誰もいないオフィスへ侵入し、金品を盗む事務所荒らしの他、昨今では個人情報や重要データの流出など会社へ大きなダメージを与える犯罪も潜んでいます。
そのような犯罪の手口として最近では、不特定多数の人に合鍵を渡したことでその鍵で侵入される例や、会社の営業中に部外者が侵入しデータを盗まれる、更には就業中の社員による被害なども増えてきています。
その様な事から、部外者や社員に対しても

「この会社は常に出入りを監視している」
「この会社はセキュリティがしっかりしている」

などと意識づけることが重要です。
またその結果、顧客を守ることにも繋がり、顧客への信頼度もアップすることと思います。
オフィス不正入室 イメージ

データで見るオフィス犯罪・防犯事情

出典 : 警視庁統計資料
データで見るオフィス犯罪・防犯事情
侵入窃盗の発生場所

左の円グラフは平成20年度の警視庁統計による侵入窃盗の発生場所です。
戸建住宅、共同住宅(アパート・マンションなど)に次いで、一般事務所での侵入窃盗が多いことが分かります。
被害者になる前に身の回りの防犯対策をこの機会にご検討ください。

インフォメーション
平成13年3月23日に国土交通省と警察庁は共同で 「共同住宅に係る防犯上の留意事項」を定めました。
これは共同住宅の共用出入口、エレベーターホールなどにおけるこじ開け防止措置及びピッキングに強い錠の設置など、建物の各部位ごとにとるべき防犯措置を示し、共同住宅について防犯に配慮した企画・計画を推進しようとするものである。
平成13年3月23日に国土交通省は 「防犯に配慮した共同住宅に係る設計指針」を定めました。
これは「共同住宅に係る防犯上の留意事項」を踏まえ、防犯に配慮した共同住宅の新築(建替えを含む)既存の共同住宅の改修の企画・計画・設計を行う際の具体的な手法などを示すものである。

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