フロアヒンジ、ドアクローザー、オート丁番 建具関連工事
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求人情報
扉の交換や、扉の新規設置の他、扉の開閉に必要なフロアーヒンジ、ドアクローザー、オート丁番やその他のヒンジ関係の交換を行っております。
また、建てつけの悪くなった扉の調整なども行っております。
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建具関連工事
●サイトマップ
●求人情報
●会社概要
フロアーヒンジの交換
ドアクローザーの交換
オート丁番の交換
こじ開け被害後の
扉交換とドア枠補修
扉の交換
■
法人のお客様
(企業様・マンション管理組合様・マンションオーナー様)
施工数 約480件
■
個人のお客様
(一般住宅)
施工数 約12,000件
>>防犯対策工事例はこちら
フロアヒンジとはドアの軸下の床に埋め込まれている扉の開閉スピードを制御する装置です。
フロアーヒンジはバネとオイルダンパーが内蔵されており、バネが扉を閉める力を生み出し、オイルダンパーでその力を制御しています。
その為、オイルダンパーの油が漏れ表面ににじみ出てきてしまうと油圧でバネの力を制御出来なくなり、扉の閉まるスピードが速くなり過ぎてしまいます。
また、フロアーヒンジ本体やフロアーヒンジのケースが腐食して浮き上がってしまうと、扉自体も押し上げられ、扉と上枠が接触し扉が閉まらない、開かない、などの症状が発生する場合もあります。
その様な症状が見受けられた場合はフロアーヒンジの交換が必要です。
フロアーヒンジ本体のみ交換の場合 約¥60,000〜
フロアーヒンジ本体とケース埋め替え交換の場合 約80,000〜
ドアクローザーとは扉の丁番側上部に設置されている扉の開閉スピードを制御する装置です。
ドアクローザーはバネとオイルダンパーが内蔵されており、バネが扉を閉める力を生み出し、オイルダンパーでその力を制御しています。
その為、オイルダンパーの油が漏れてしまうと油圧でバネの力を制御出来なくなり、扉の閉まるスピードが速くなり過ぎてしまいます。
その様な症状が見受けられた場合はドアクローザーの交換が必要です。
約¥18,000〜
オート丁番とは丁番としての働きと扉の開閉スピードを制御する機能を兼ね備えた装置です。
オート丁番はダンパーヒンジとスプリングヒンジで構成され、通常一枚の扉にそのダンパーヒンジとスプリングヒンジを上部と下部にそれぞれ設置し、その2個でオート丁番としての働きをします。
スプリングヒンジが扉を閉める力を生み出し、ダンパーヒンジでその力を制御しています。
その為、ダンパーヒンジの油が漏れてしまうと油圧でバネの力を制御出来なくなり、扉の閉まるスピードが速くなり過ぎてしまいます。
その様な症状が見受けられた場合はオート丁番の交換が必要です。
約¥36,000〜
こじ開けの被害に遭ってしまうと扉の交換はもちろん、ドア枠の補修も必要となるケースがほとんどです。
しかし、ドア枠の交換はかなり大がかりな工事を必要とする為、弊社では可能な限り補修で対応致します。
補修が不可能な場合は既存のドア枠の上に新たにドア枠を作り、既存の扉より小さいサイズの扉を設置するカバー工法にて対応致します。
>> こじ開けとは?
扉は長い間、雨、風、直射日光にさらされると、変色、変形、腐食などがおこり、扉の開閉がしづらくなったり、見た目が悪くなったりしてしまいます。
その様な古くなった扉を交換する事で、開閉がスムーズになり、また扉が綺麗になる事で玄関のイメージもガラリと変わります。